タイトルの通り、現時点でベイの支配下枠にはまだ余裕があります。確か高田元GMが、もろもろに備えてシーズンには67人でINすると言っていた記憶があります。
そうなるとあと4名空きがある状態ですね。
どうやら育成の庄司はかなり順調な様子で、順当なら今シーズン中には支配下になりそうに思えます。
【DeNA】育成庄司陽斗、実戦形式で寒さ吹き飛ばす快投 安打性許さず「持ってるも」のを出す
そうだとしてもまだ64名。
トレードは金銭による獲得か、こちらが人数の少ない複数トレードじゃないと支配下人数が増えません。広島さんはうちと逆に支配下68人とパンパンの様子なので、もしかすると広島さんとなら成り立つかもしれません。まぁ望み薄ですが。
そうなると助っ人外国人の獲得が本線でしょうか。現状うちの助っ人は投手5名に野手1名の編成。一度に試合に出場できるのは4人までですが、投手4人もしくは野手4人のベンチ入りという構成はできません。
ここで問題なのが野手の助っ人が怪我がちのオースティンしかいない点。オースティンが欠けると枠が4つあっても投手のうち3人までしか出場できません。まぁそもそも先発型が3人いるんでどの道あまり機能しませんが。
おっさんとしてはオースティンにもしものことがあった際に、かなり期待できるフォードには残ってほしかったのですが・・・。まぁ出場機会を求めるとでも言われてしまえば、こちらとしては引き下がるしかないでしょう。
まぁファーストの助っ人を探してるんじゃないかと思ってるんですが、間違ってむかーしいたドスターみたいな二遊間守れる守備型助っ人来たりしないかな・・。ショートは他でも需要高いだろうから、難しいでしょうがね。

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